Gay and
Asia
台北
台北の活気あるゲイシーンは西門町を中心に賑やかでオープン。ゲイバー、クラブ、ゲイサウナ(発展場)、ゲイショップなど盛り沢山。
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おすすめスポット
GUY-SHOP
西門町にあるアダルトショップ。ゲイ向けのアイテムが充実している。
ゲイショップ
Island
ゲイタウンとしても有名な西門町の中心部にあるゲイフレンドリーなサービスアパートメント。オーナーをはじめスタッフは全員ゲイなので、同性同士でも気兼ねなく宿泊できる。
ゲイホテル
I/O
3階建てのゲイサウナ。日本の「発展場」スタイルをコンセプトにしている。客層はオールジャンルだが、台北で唯一、熊系や太めがメイン。日替わりでイベントを開催している。
サウナ・発展場
HAVE FUN SPA
西門町のゲイマッサージ店。マッサージボーイのプロフィールと出勤状況を公式サイトで確認できる。LINE(ID: havefunspa)または問い合わせフォームからの予約必須。
ゲイマッサージ
Jerry Massage
台湾とタイでマッサージ師としての資格を取得したJerryによる本格的なメンズマッサージサービス。性的サービスではなく純粋にマッサージで癒やされたい人におすすめ。出張サービスもあり。
ゲイマッサージ
XL CLUB
台北市内にあるジムを併設した発展場。 設備は古いものの本格的なジムがあり、ダンベル、マシン、パワーラックなど充実している。ダークゾーンには大型のミックスルームの他、個室が複数ある。スチームサウナもあり。建物の屋上も開放されていて日中は日焼けも可能(水着着用のこと)。
サウナ・発展場
最新の感想
漢士
中年親父
19日の日曜日に行きました。夕方だったけど、人は多かった。年齢は幅広く、いろんなタイプがいる。サウナや暗闇で遊んで疲れたから帰ろうとしたら、若いイケメンに日本語で声掛けられて、タイプだ!サシでヤリたい!って言われて個室へ。で、入ってからお互いタチとわかりイチャイチャで終了。で、シャワー浴びて最後にサウナ入ったら、しゃぶられ手を引かれて個室へ。が、顔はイケたがまたもやタチ同士。日本みたいに一目でタチウケわかる目印欲しい。店が広いから、疲れたらソファーがある部屋で映画観ながら休めるし、喉乾いたら給水機あるし、設備は整ってる。ムラムラ解消で店に行ったが、ムラムラ増し増しでホテルへ帰った。
川湯温泉
さとし
6/6に噂を聞いて久しぶりに行ってみました。以前のようにまではいかないけど、ゲイは数人居ました。ミストでピンクのコックリングして、頭から青いタオルかけて顔見えないようにして、誰でも触ってOKみたいな人もいました。あれ!?昔と変わらなくない?と思いました。ただ皇池と比べて狭いですし、ぬるめの風呂は無いので長居は厳しいかもです。
皇池
さとし
6/6に川湯行く時に前を通りました。僕たちの皇池はもうありません…悲しい。
Gs Hotel
けんたろ
最近は台北駅近くのHO YA Hostelが盛り上がっています。週末はGay Friendly Roomがあります。予約時にぜひ指定してみてください。
SenSpa
きらきらお
最近予約方法が刷新され、店舗(西門と国父紀念館駅に近い延吉、家樂福(カルフール)の3店舗)、日時(10分単位)、コース(60分。90分、120分)を選ぶと対応可能な担当者名が選択できるようになった。 月に1回程度利用させていただいているのだが、マッサージ技術が高い按摩師はほとんどエロ無しのようだ。Vic(光)、Butz(巴)等、一方で技術が普通(下手な人はいないイメージだが)な按摩師は着衣が途中から下着1枚に変わり、αありという感じ。Birdy(彬)、Chef(允)、Wei(偉)等。 どちらがお勧めと言うわけでは無いが、個人的にはエロ無しの方が良いかな(エロをメインとするのであれば、他の店へということかな)
朋群生活會館
端午節
端午節連休に伺ってみましたが、かなり盛り上がっていて混み合っていました。地下のカラオケ部屋からは日本の演歌や歌謡曲を日本語で歌うシニア達の歌声が聞こえてきたかと思えば館内ではレミオロメンや中島美嘉といったちょっと前のJーPOPも流れていて面白かったです。以前に行った台北のサウナはK-POPオンパレードだったのでホッとします。 気温が30度超えの日の昼頃だったので汗びっちょりで着替えていたら洗って乾燥してもらうから貸してと常連さんのような方がポロシャツを手にとってスタスタと消えてしまい一抹の不安を覚えましたが本当に乾燥までしてもらえて感動しました。 2階のシアター部屋みたいなところで涼んでいたらシニアの方に話しかけられ色々と中国語で教えて貰えました。週末とか祝日は昼過ぎから混み始め夕方になると帰り始めて夜は落ち着いているそうです。四門町で腹ごしらえしてから入館して夕方まで楽しんで帰るのが良さそうです。 入館後に外出して食事を摂ってから再度入館することも出来るので「我想外面去吃飯、然後再回来」とか英語で説明されても受付の方は慣れてるのでロッカーの鍵を預かってくれます。 ロッカーで中国語で話していると香港人と間違われ、日本人と説明すると結構の数の方が色々と話しかけてくるので結構親近感を日本人に持たれている台湾の方が多い印象を感じました。 24時間営業なので帰国の便が深夜の時には時間調整に使用するのもアリかなと思いました。