Gay and
Asia
チェンマイ
チェンマイは北部に位置するタイ第二の都市。かつてラーンナー王国の首都だった。ゲイサウナ、マッサージ、ゴーゴーバーと充実したゲイシーンがある。
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サウナ・発展場
ゴーゴーバー
ゲイマッサージ
ゲイホテル
おすすめスポット
Adam’s Apple
チェンマイのゴーゴーバー。毎晩22時頃からゴーゴーボーイとドラッグクイーンによるショーがある。
ゴーゴーバー
Circle Pub
チェンマイで定番のゴーゴーバー。毎晩22時〜と23時30分〜ゴーゴーボーイによるショーがある。ドリンク代のみで観覧できる。
ゴーゴーバー
Club One Seven Guesthouse
チェンマイ唯一のゲイ専用ゲストハウス。ラーンナー様式のアンティークな雰囲気。朝食付き。宿泊客は併設のゲイサウナへの入場が無料となる。
ゲイホテル
Kaikan CNX
チェンマイの最新ゲイサウナ。ドライサウナ、スチームサウナ、オンセン(大浴槽)と浴場設備が充実している他、カフェスペースもある。ダークゾーンにある個室にはローションを完備する。
サウナ・発展場
Common Massage
チェンマイのゲイマッサージ店。若いボーイがメイン。
ゲイマッサージ
Club One Seven
チェンマイの東側を通るピン川のほとりにある大型ゲイサウナ。ダークゾーンやサウナはもちろんのこと、屋外プール、カフェ、ジムなどを備える。まだゲイ専用のゲストハウス(宿泊施設)も併設する。
サウナ・発展場
最新の感想
Adam’s Apple
Jules und Théo
今年はチェンマイのアダムス・アップル・クラブでバレンタインデーパーティーに参加しました。素晴らしいエンターテイメントとたくさんのイケメンがいて、本当に素晴らしかったです。会場は満員でした。休暇中の忘れられない夜になりました。チェンマイにまた来たら、必ずアダムス・アップル・クラブにまた行きます。
Common Massage
サウナ好き
別なマッサージ店ですが、超お薦めなので投稿します。 名前はSanctuary Spa。旧市街の一番南の道に面しています。 店は、雰囲気のある庭を通って少し道路より奥にあります。 フェイスブックで予約しましたが、特にマッサージ師の指定のやり取りは無く、一般的なマッサージ店かと思っていました。 恐らく店で働いているのは男性のみで、英語も通じます。受付でメニューを選んで(オイル90分にしました)、貰った水のボトルで喉を潤しました。 マッサージ師は40代真ん中くらいのがっしりした方でした。 部屋も完全個室で、照明は顔がギリギリ見えるくらい暗め。 うつ伏せから始まり、割れ目や玉裏を際どく触られました。仰向けでは、普通は片足ずつ施術するのにタオルはかけたままですが、この方はタオルを全部上半身側にたくしあげて、あそこは完全に露出。 太ももと同時にあそこまでオイルを垂らし、こちらから何か言う前にがっつり手で扱かれました。 相当テクニックも良く、そのまま自分はフィニッシュし、その後も時間まで上半身もマッサージしてくれました。 施術が始まってから何も会話がなかったので、逆に恥かしくなってくる感じでした。 ケチらずたっぷりオイルを使ってくれたので、部屋内のシャワーで洗い流し、店の入り口へ。 冷えた生のココナッツジュースとスイカを用意してくれていて、かなりの豪華サービス。 スタッフ全員感じが良く施設も綺麗で、次回必ずリピートしたいと思ったマッサージ店です。
Common Massage
サウナ好き
以前ここで情報を得た、T cha Massageへ行ってみました。MAYAから徒歩10分くらい。 予約をLINEでしたのですが、マッサージ師の写真を送ってきたのでスタッフは全員男性なのかと思っていたら、受付は皆女性でした(店のドアを開けた時少しびっくりした。。) 受付の方はとても感じがよく、パッケージのタイ式マッサージ+オイルを選びました。 肝心の担当の男の子ですが。まず英語が全く話せない。多分知ってる単語はハロー、くらいのレベル。 エアコンの温度を上げて欲しいのに通じないし、途中で自分が熱くなったのか急に断りなしに激寒の風にしてきました。 マッサージの腕前も、ただ筋肉を握りつぶすだけで時間を過ごそうとしてる感じで、気持ちいいと思った瞬間は2時間で一度もありませんでした。彼の手に硬いマメがあり、石で擦られている感覚。 指圧でもオイルでも、玉をギリギリ撫でてきたり、穴を触ったりしてきましたが、何せ英語が話せないからなんの交渉もなく終了。もし交渉されても、いち早くホテルの部屋に帰りたかったので断ったと思います。 これは1人のマッサージ師の感想なので、時間があればリベンジして違う人を選びたいと思います。 価格は他の店よりかなりお得だと思います。2時間で850バーツくらい?
Kaikan CNX
ホンデ
年末に行きました。もう何度目かの訪問ですが、毎回行くと必ず居る常連も見かけます。風呂はぬるいので、日本人には物足りない熱さです。シャワーもほぼ水シャワーで、ぬるま湯シャワーが1個だけあります。個室にはティッシュもローションもないし、あるのはアルコール消毒だけ。鍵のかかる個室は3個のみ。イケメンタイ人は少ないし、わりと中年が多いかと。おじさんって感じは居ないけど。自分は日本のハッテン場でヤレないことはまずないけど、ここだと自分が外国人ということもあってあまりです。帰り際に中国人のカップルが来たので3Pして終わりました。中国や香港の方はわりとカップルでハッテン場来てるイメージです。土日でもそんなに混んでいないので、バンコクとかをイメージしては来ない方がいいし、社会科見学って感じでのんびりチェンマイの雰囲気を楽しんでください
Club One Seven
Kon
2026年1月の情報です。営業時間は15-23時、料金は160バーツ。大ざっぱ7割が地元タイ人、3割が旅行者。年齢層は高めだが20−30代もちらほらいる。体型は、鍛えてない系がほとんどかな。 まぁでもバンコクのサウナのようなガツガツ感はなく、のんびりモードでゆるーいです。プールもあるし川沿いの景色もあってちょっとだけリゾートっぽいです。 ただ、市街地から遠くて歩いては来れないし、ソンテウもあまり走らないエリアなので、レンタルバイクなり足は確保しておかないといけないです。
Common Massage
インドから来た日本人
Common Massageではないので、評価なしで投稿します。 (というか、誰かAQUA CNXやClassic Houseを追加してください) ターペー門から徒歩数分で行ける便利な場所にあるClassic House Massageに行ってきました。 1時間コース600バーツ先払い+チップ後払い(最低600バーツ以上)という分かりやすい店で、ボーイが普通にロビーに座ってスマホいじってます。 英語の話せるマネージャーにコースを伝えると、スマホをいじっていたボーイ達が起立して、客の前に並んでくれます笑 色白の北部タイっぽいボーイ達の中に 1人だけタイっぽい容姿の浅黒いボーイが混ざっていたので、タイっぽい容姿の子を選びました。 彼はまったく英語は話せなかったのですが、スマホ翻訳機能を使ってくれるので問題なしです。マッサージも悪くなく、セックスも頑張ってくれて、あまりスレてない感じが良かったです。